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エンジニアにはコミュニケーション能力も必要

エンジニアにはコミュニケーション能力も必要
エンジニアに求められるスキルは、ITに関することばかりではありません。
エンジニア職の選考でコミュニケーションスキルをチェックする企業の人事担当者は少なくないようです。
そこで今回はエンジニアが磨くべきコミュニケーションスキルについてご紹介します。

チーム間で求められるコミュニケーションスキル

一つのプロジェクトを完遂するために、それぞれに役割を任されたメンバーが招集されチームを結成します。
職場によってはそのメンバーが同僚でないケースも少なくありません。

また、役割が異なれば持つべき情報や視点も違ってきます。
各々が適切な情報共有を行うことがチーム運営には欠かせません。
また、その際、きちんと相手に“伝わる”情報伝達を行なえているかにも注意を払うことが重要だと言えます。

キャリアアップに欠かせないコミュニケーションスキル

エンジニアとしてのキャリアが長くなれば若手や新人の育成・マネジメントを任されることもあります。
また、コンサルタント職などになればITは専門外という相手との折衝も出てくるでしょう。同等のスキルや知識を持ったエンジニア同士でのやりとりは気楽ですが、これが専門知識の少ない相手となると認識のすれ違いが起こりやすくなります。

例えば、あなたの専門分野やこれまでに携わったプロジェクトをITの知識が無い方にどう説明するか?というふうにコミュニケーションのトレーニングをしてみるのもいいかと思います。

転職時にアピールする方法

転職活動時にコミュニケーションスキルをアピールすることはとても大切です。
これまでに新人育成の経験や顧客折衝経験があれば、面接で伝えるといいでしょう。

そのような実績がない場合にも、日頃から心がけている姿勢を見せることをおすすめします。
それは「誰にでも積極的に話しかけていきます」という風に事例を出すのも一つの手ですが、面接官に対するあいさつや礼儀、話しの聞き方からも伝わるもの。
面接では緊張し過ぎず、明るい対応を心がけてください。

現時点でコミュニケーションスキルに自信がないな…というエンジニアも、毎日接する方たちとのやりとりを活かしてトレーニングしてみてはいかがでしょうか?
また、面接時に緊張して普段通りの振る舞いができないなどお悩みがあればぜひご相談ください。ワークラフエンジニアでは面接対策を行っています。
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