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システムエンジニアの求人応募の注意点とは

ワークライフエンジニアでもシステムエンジニアの求人は 多数お取り扱いしていますが、あなたに“ピッタリの求人”と なると、どれでもいいわけではありません。

今回は、システムエンジニアを募集する求人情報をチェックする際に 確認しておくべき3つのポイントをご紹介したいと思います。



【ポイント1:どんな「働き方」なのか?】

システムエンジニアリングサービス(SES)を手掛けるIT企業の システムエンジニアは、雇用先企業ではなく、クライアントの企業に常駐して 業務に取り組むケースが多いです。「常駐型」と呼ばれるこのような働き方の 求人は多くありますし、プロジェクトを数か月?数年単位で変わっていくため さまざまな経験を積めるというメリットがあります。一方で、雇用先企業の オフィスで働くスタイルを「自社内開発」と呼びます。この働き方は、一つの 場所に腰を据えて、じっくりと経験を積めるというメリットがあります。

【ポイント2:どのレベルのスキルを求められているのか?】


システムエンジニアの求人情報の募集要項に書かれている採用条件はザックリ としているケースが多いです。それは、求人企業側が「転職者が秘めている 可能性を精査しながら会社に適した人材を見つけたい」と考えているから。 「技術面はそれほど優れていないけれど協調性があるので採用」というような 選考結果も少なくありません。募集要項を読んで、自分の経歴やスキルがマッチ しているか不安な場合は、面接で率直に聞いてみるのも一つの手です。会社側に スキルアップをサポートする教育体制が整っている場合や、いちプレーヤーでは なくマネジメントができる人材を探しているといった企業側のホンネを知ることが できます。

【ポイント3:どんな社風なのか?】


システムエンジニアというと、会社に籍は置いているが毎日通勤するのは プロジェクト先という状況も多く、どんな雰囲気の会社かよりも、どんな 仕事に関われていくら給料が貰えるか?ということに目が行きがちかもしれ ませんね。しかし、実際は「会社の考え方と合わない」という理由で転職 活動を始める方は少なくありません。ですから、経営方針や社員同士の 関係性といった風土を確認しておくことをおすすめします。

参考になりましたでしょうか?「転職して良かった」とあなたが思えるように、 ワークライフエンジニアはどんなささいな相談にもお応えします。

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